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樹辺里(ジュベリ)

Concept

樹辺里のこだわり

Our Story

鉄板の前で、
ひと息つける場所を。

樹辺里は、千葉県柏市松葉町の広島風お好み焼レストランです。焼きたてを囲む楽しさと、くつろげる空間。毎日でも通いたくなる、まちのお好み焼屋でありたいと思っています。

大理石で縁取られた鉄板カウンターと、使い込まれた鉄のフタ

01Teppan Counter

焼き上がるまでを、目の前で。

カウンターの前には、端までまっすぐに続く大きな鉄板。

生地を広げる音、キャベツが蒸される香り、ヘラが鉄板を打つ音。焼き上がるまでの時間も、樹辺里のごちそうのひとつです。

低い目線から見た鉄板。奥にテラコッタのタイル壁と木の吊り戸棚

02Hiroshima Style

混ぜずに、重ねて焼く。

広島風お好み焼は、薄く焼いた生地の上にキャベツやもやし、豚肉、麺、玉子をひとつずつ重ねていきます。

具材を混ぜないから、キャベツはふっくら甘く、麺は香ばしく。層ごとにちがう食感をお楽しみください。

手書きのおすすめが並ぶ黒板と、ステンレスの厨房

03Teppanyaki & A la carte

黒板に並ぶ、鉄板焼と一品。

とろ牛の厚ステーキ、カキバター、生もつ焼き、マグロカツ。お好み焼のほかにも、鉄板焼や一品料理をそろえています。

厨房の黒板には、その日のおすすめを手書きで。生ビールやサワーと一緒に、ゆっくりと。

壁沿いに並ぶ大理石のテーブルと籐の椅子

04Interior

大理石のテーブルと、籐の椅子。

木枠の大理石テーブルに、使い込まれた籐の椅子。セージグリーンの壁と木の腰板に囲まれた客席は、どこか懐かしい落ち着きがあります。

おひとりでも、ご家族やお仲間とでも。気取らずにお過ごしください。

ご来店をお待ちしております。

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